泣ける曲のおすすめ6

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第168回は、

ポップなロックで泣きじゃくるっ♪

他、洋楽泣ける曲特集です。

言葉なんてわからなくたって、

泣きのメロディや疾走感で泣ける!

目を閉じて聴くと、ついつい

自慢の?ゆるい涙腺が・・・

 

・Rixton / リクストン

「Me and My Broken Heart」

寂しげなイントロからの
「All I need’s a
little love in my life~」、

「falling apart」の声が切ないです。

 

 

 

・5 Seconds Of Summer
/ ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー

「Amnesia」

「I remember the day
you told me you were leaving~」

サビのハモリ、ストリングス系の
音が胸に迫ってきます。

 

 

 

・Mercy Street / マーシーストリート

「Complicated」

イントロからラストのコーラスまで
おすすめの1曲。

洋楽Popsのおすすめ5」で
紹介しましたが、
Avril Lavigneの「Complicated」と同じぐらい
おすすめです。

 

 

 

・Sarah Connor & Natural
/ サラ・コナー&ナチュラル

「Just one last dance」

「Just one last dance
Before we say goodbye~」

ラスト、転調してからの
ハモリに大号泣。

Naturalのアルバムに収録の
こちらのバージョンがおすすめです。

 

 

 

・Theory Of A Deadman
/ セオリー・オブ・ア・デッドマン

「All Or Nothing」

イントロ、そしてラストのサビ前の
ピアノが切ない!

どこかNickelback / ニッケルバックの
「Someday」を彷彿させてくれる
同じカナダのロックバンドの泣きの1曲。

 

Nickelback / ニッケルバックの
記事は、⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・There for Tomorrow
/ ゼア・フォー・トゥモロー

「Icebox」

Omarion / オマリオンの
曲のカバー。

ラストに向かっての展開がおすすめ!

ブリッジ部分の
「Girl I really wanna work this out,
cause I’m tired of fightin’
And I really hope you still want me
the way I want you~」から

サビの「I got this icebox
where my heart used to be」が
切ないです。

 

 

 

・David Cook / デヴィッド・クック

「Permanent」

シンプルなピアノに力強い歌声、
優しいストリングス。

目を閉じて聴き入ってしまいます。

 

 

 

・Simple Plan / シンプル・プラン

「Astronaut」

一番最初の「泣ける曲のおすすめ」でも
Simple Planの曲を紹介しましたが、
テンションあがる曲から、泣ける曲まで
おすすめ曲満載です。

 

Simple Plan / シンプル・プランの
記事は、 ⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・The Used / ザ・ユーズド

「Blue and Yellow」

Rockのおすすめ2」で
紹介しましたが、サビの、
「should’ve done something
but I’ve done it enough~」で
頭を振りながら、泣けちゃう1曲です。

 

 

 

Lost Prophets / ロストプロフェッツ

「Goodbye Tonight」

Rockのおすすめ」で紹介した
泣きの1曲。

サビ前のドラムで涙腺のダム決壊です。

「Goodbye, goodbye, goodbye~」の
高音のハモリが震えるほど
心に突き刺さります。

 

 

 

・Thirty Seconds To Mars
/ サーティー・セカンズ・トゥー・マーズ

「Up In The Air」

迫りくるサビにテンションあがって、
あがりすぎて、泣けてくる・・・

泣きながら、自分を奮い立たせる
そんな1曲です。

「A thousand times that I have said,
Today, today, today.」

今日こそは!
 

Thirty Seconds To Mars
サーティー・セカンズ・トゥー・マーズの
おすすめ曲は、 ⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・Hanson / ハンソン

「A Minute Without You」

この曲も、悲しげな曲ではないのですが、
ラストのサビリピで、なぜだか毎回泣けます。

大音量がおすすめです。

「’Cause when the minutes seem like hours
and the hours seem like days
Then a week goes by you know
it takes my breath away
All the minutes in the world
could never take your place
There’s one-thousand-four-hundred-forty hours in my day~」

Hanson / ハンソンのおすすめ
記事は、⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・Helloween / ハロウィン

「Kids Of The Century」

疾走感で泣ける。
ただただ、泣ける。

サビで胸をギュっとされます。

音量と涙の量が比例します。

メロディ、コーラス、ギター!
頭を振りながら、大号泣です。

「We’re the kids of the century
We’re lost in our games
No time for the memories
We look in the haze~」

「Let’s keep on crying
But sometimes I don’t wanna fall」

Helloween / ハロウィンのおすすめ
記事は、⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・OneRepublic / ワンリパブリック

「Stop And Stare」

「Stop and stare
I think I’m moving but I go nowhere」

前進したいけど、どこか空回り・・・
何をやっても上手くいかないように思える・・・
そんな時は、少し立ち止まってもいいんじゃない?

 

 

 

・Hunter Hayes / ハンター・ヘイズ

「Invisible」

聞けば聞くほど、たたみかけるような
サビがおすすめのバラード。

 

 

 

「Wanted」

カントリーPopな曲が多い
Hunter Hayes。

元気ももらえる曲もおすすめです。

 

 

 

・Joe Cocker / ジョー・コッカー

「My Fathers Son」

Joe Cockerと言えば、
映画「愛と青春の旅だち」
(An Officer and a Gentleman)の
「Up Where We Belong」などが有名ですが、
このパワフルな曲もおすすめです。

 

 

 

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