テンションあがる曲特集11

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第166回は、

前回に続いて、映画のサントラ、挿入曲や
予告編などでテンションあがる曲!
いろんなジャンルでのおすすめです。

Hip-HopやRockで眠気も吹っ飛ぶ・・・はず!

 

映画「シンク・ライク・ア・マン」
(Think Like A Man)の続編、

「シンク・ライク・ア・マン2」
(Think Like A Man Too)の予告編

 

 
この出だしから聴けるのが!

 

・Steve Aoki / スティーブ・アオキ

「I’m In The House」
(Feat.Zuper Blahq)

「I’m In The House!」

この他、予告編では、
Bell Biv DeVoeの「Poison」や
Flo Ridaの「Let it Roll」も聴けるんですが
サントラには入っていません。

でも!サントラは、Mary J. Bligeが手がけていて、
聴きごたえあり!

最初の映画のサントラも
Ne-Yo、ジェニファー・ハドソンなどなど超豪華ですょ。

 

 

 

・All Good Things

「Last Man Standing」

アクションシーンが良く似合う!

Colin James Farrell / コリン・ファレル主演の映画、
「デッドマン・ダウン」(Dead Man Down)の
CM、TV-SPOTに使われています。

 
さらに、この曲は、
「コールドケース 迷宮事件簿」(Cold Case)の予告でも
聴けます。

 

 

ちなみに、この動画の最初にかかる曲は、

 

・CFO$(feat. Todd Clark)

「New Day Coming」

WWE・スーパースターズのテーマソング。

「It’s the dawn of a new day
(New day)
It’s the dawn of a new day coming!」

超カッコイイです。

 

 

 

・Andrew Stockdale
/ アンドリュー・ストックデイル

「Keep moving」

「アイアンマン3」のコンセプトアルバム
(ヒーローズ・フォール / Heroes Fall)に収録。

さらに、この曲は、

 

映画「テッド」(Tedd)の監督、
Seth MacFarlane / セス・マクファーレンが
製作・監督・脚本・主演の
映画「荒野はつらいよ ~アリゾナより愛をこめて~」
(A Million Ways to Die in the West)の予告編でも聴けます。

 

さらに、さらに、この映画の予告編は、
2Pac / トゥパックの「California Love」も聴けちゃいますし、

2Pac / トゥパックの記事は、⇒ コチラ

 

そして、西部劇コメディにしっくり?

 

・Black Rebel Motorcycle Club
/ ブラック・レベル・モーターサイクル・クラブ

「Ain’t No Easy Way」

「イージェ~♪」もかかってます。

 

 

 

・Clinton Sparks / クリントン・スパークス
(Feat.2 Chainz, Macklemore, D.A.)

「Gold Rush」

アニメ映画「ナット・ジョブ」(The Nut Job)の
予告編で聞くことができます♪

「You want this money (yeah)
Come take it from me (yeah)
Won’t stop at nothing,
your a gold gold rush girl!」

頭の中でかかってしまいます。

 

 

 

Macklemore / マックルモアと言えば!

 

映画「ミリオン・ダラー・アーム」
(Million Dollar Arm)

 

この出だしから聴けるのが、
 

 

Macklemore & Ryan Lewis
/ マックルモア&ライアン・ルイス

「Can’t Hold Us」
(Feat.Ray Dalton)

「Hip-Hopのおすすめ6」でも紹介した曲ですが、
大音量で聴きながら、足を踏み鳴らしたくなります。

「Hip-Hopのおすすめ6」は、⇒ コチラ

 

 

 

そして、他のMillion Dollar Armの予告編で
かかっているのが、

・The Script / ザ・スクリプト

「Hall of Fame」
(Feat.Will.I.am)

「Standing in the hall of fame!」、
ピアノの音色が切ないです。

 

 

 

Three 6 Mafia / スリー・6・マフィア
(Feat.Paula Campbell)

「It’s Hard out Here for a Pimp」

映画「ハッスル&フロウ」(Hustle & Flow)の
サントラにも収録。

Paula Campbellの
「You know it’s hard out here for a pimp」の
声にヤラれました。

 

 

 

・Antz
(Original Soundtrack)

「The Colony」

映画「アンツ」(Antz)のエンディングでも聴くことができ、
サントラに入っています。

いつ聴いても、イントロからワクワク♪
テンション上がります。

大音量がおすすめ♪

 

 

 

・Spy Kids
(Original Soundtrack)

「Oye Como Spy」


映画「スパイキッズ」より。
こちらも聴くたびにテンションMax!

中盤辺りで、「なんでだ、なんでだろぉ~♪」と
歌えちゃうのは、なんでだろぉ~

 

 

 

・Steriogram / ステリオグラム

「Walkie Talkie Man」

映画「ロボッツ」(Robots)のサントラに収録。

多分、歌詞を見ても早すぎて、追いつけない・・・

 

 

 

・The Cataracs

「The Snail Is Fast (Remix)」

こちらも、スピード感や言葉のリズムが
心地イイ♪

ドリームワークスの映画「ターボ」(TURBO)から。

 

 

 

・Snoop Dogg / スヌープ・ドッグ

「Let The Bass Go」

映画「ターボ」(TURBO)の
サントラで聴けます。

 

 

 

・Kenny Rogers / ケニー・ロジャース
& The First Edition

「Just Dropped In
(To See What Condition My Condition Was In)」

「Yeah, yeah, oh-yeah,
what condition my condition was in」

人生のバイブル映画
「ビッグ・リボウスキ」(The Big Lebowski)の
サントラに収録。

このサントラは、哀愁漂う
Gipsy Kings / ジプシー・キングスの
「Hotel California」のカバーもイイ!

 

 

 

・Klint

「Diamond」

映画「スナッチ」(Snatch)のサントラに
収録。

サントラは、なぜだか
ルパン三世を彷彿させる曲が多いです!

そして、映画の予告でのみ、以前紹介した、
Incredible Bongo Bandの
「Apache」も聴けるんです。

Incredible Bongo Bandの
「Apache」の記事、
「テンションあがる曲特集5」は、⇒ コチラ

 

 

 

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