Carpenters / カーペンターズ

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第160回は、

洋楽 Popsのおすすめ!

ある意味、ユーロビートと同じほど
誰もが必ず通る道!
だと思ってます。

意外とカバー曲が多いんです。

 

・Carpenters / カーペンターズ

 

「Yesterday Once More」

Carpenters / カーペンターズといえば、
この曲。

「イエスタデイ ワンスモア」と
「卒業写真」って、どこか通じるものがありますよね。

いくつかのカバーがされていますが、
Carpentersを超えられません。

 

 

 

「Superstar」

Delaney & Bonnie
/ デラニー&ボニー
and Friends feat.Eric Claptonの
「Groupie (Superstar)」がオリジナル。

 

 

 

・Ruben Studdard
/ ルーベン・スタッダード

「Superstar」

Ruben Studdardの回でもイチオシでしたが、
彼の声もやっぱりイイ!

他にも、Bette Midler / ベット・ミドラーも
カバーする名曲です。

Ruben Studdard/ ルーベン・スタッダードの
記事は、⇒「コチラ

 

 

 

「Let Me Be the One」

この曲のサビが超イイ!

「Let me be the one you run to
Let me be the one you come to
When you need someone,
need someone to turn to」

 

 

 

「Hurting Each Other」

サビ前の
「Tell me why then
oh why should it be that?」
がもう最高です。

オリジナルは、
Jimmy Clanton & The Anne Phillips Singersの
「Hurting Each Other」。

 

 

 

「Top Of The World」

なぜだか、プールを思いだす、
さわやかなイントロ。

 

 

 

「Ticket To Ride」

The Beatles / ザ・ビートルズの
Ticket To Ride」のカバー。

邦題は、「涙の乗車券」。

さわやかな曲調が、バラードに。

「The girl that’s driving me mad」が、
「The boy that’s driving me mad」に

「She’s got a ticket to ride
but she don’t care」が

「He’s got a ticket to ride
and he don’t care」などの歌詞の違いも。

どちらも名曲ですね。

 

 

 

「Sing」

オリジナルは、
Joe Raposoの「Sing」。

もう、イントロを聞いただけで、
「シィ~ン♪」

 

 

 

「Calling Occupants Of Interplanetary Craft」

意外とサビの
「Calling Occupants Of Interplanetary Craft♪」
と言いづらいです。

日本語タイトルが、
「星空に愛を(コーリング・オキュパンツ)」。

初めて、タイトルを見た時は、
オキュパンツって~!どんな・・・?

 

 

 

「The End of the World」

癒しの1曲。

オリジナルは、Skeeter Davis
/ スキータ・デイヴィスの
「The End of the World」。

 

 

 

「Breaking Up Is Hard to Do」

「They say that breakin’ up
Is hard to do~」の展開がおすすめ♪

オリジナルは、
Neil Sedaka / ニール・セダカの
「Breaking Up Is Hard to Do」

 

 

 

Carpenters

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