テンションあがる曲特集9

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第145回は、

クラッシックを始め、いろんなジャンルから

洋楽 テンションあがる曲のおすすめ!

 

・Drumline Soundtrack

「The Classic Battle」

映画「ドラムライン」(drumline)。

サントラにも収録されてますが、
見入ってしまいます。

鳥肌モノです。

「8mile」同様、音楽での
バトルがカッコイイ。

 

 

 

・Ylvis / イルヴィス

「The Fox」

LOVE キツネ。
「What does The Fox Say?」と
聴くたびに「コンコンだよ!」と・・・。

それにしても、ハモリが美しい。

モールスとホース、韻を踏んでるし・・・
でも、子供に教えちゃダメですょ。
おじいさん。

個人的には、
「ワッパッパッパッ パッパパォ!」か

「アヒアヒ ハッヒィ!」で
あってほしいです。

その他、Ylvisのおすすめは、

 

「Massachusetts」

超さわやかで、ハモリにウットリ。

「マサチューセッツ」のプロモーション?

でも、十分、聴かせてくれますね。

綴りの訂正で大爆笑です。
マッソチェイチェイ・・・。

ラスト、鳥肌立ちます。

 

 

 

「The Cabin」

ゴスペル、R&B風に別荘(丸太小屋)の
素晴らしさを歌ってます・・・。

リラックスの基準でも、
パンツは履き替えた方が・・・。

トイレの件と、
「It’s a Picture!」の歌声の良さに
爆笑です。

 

 

 

「Someone Like Me」

カーペンターズの
「Close To You」風の出だしから、
穏やかに・・・終わるハズがない。

それにしても、キレイなハーモニー。

「Do you like the dubstep?」

「Please Just Take These Flowers.」
笑えます。

 

 

 

「Jan Egeland」

超カッコイイ、
ハイトーンボイスありの
ヘヴィなRockで歌い上げる
Jan Egeland / ヤン・エーゲランの歌。

どんな人物かは・・・調べてください。

 

その他、「Stonehenge / ストーンヘンジ」の
シビックの件も最高です。

 

 

 

・Technotronic / テクノトロニック

「Body to Body」

こんな風に踊りましょ♪

 

 

 

・Pee Wee Hunt / ピー・ウィー・ハント

「Somebody Stole My Gal」

例えば、緊張するような
面接会場に入る前などには、
聴いておきたい?1曲。

どうやって、その場に登場しようか・・・?
そっちに意識がいくこと間違いなし!

春のセンバツの入場曲になればいいのに・・・。

 
それにしても、ジャズ・トロンボーニストの
Pee Wee Huntのこの曲を
「吉本新喜劇」の曲にしようと思った人がスゴイ!

 

そう思うと・・・

Marvin Gaye / マーヴィン・ゲイ」の記事でも紹介しましたが、

「Don’t Knock My Love」と「Do Me」、
この2曲を聴いて、笑いにつなげるって
いうのもスゴイ!志村けん!

 

 

・Diana Ross & Marvin Gaye
/ ダイアナ・ロス&マーヴィン・ゲイ

「Don’t Knock My Love」

 

 

 

・Teddy Pendergrass
/ テディー・ペンダーグラス

「Do Me」

 

 

 

・Billy Preston / ビリー・プレストン
「Nothing From Nothing」

イントロが超コミカルなのに、
その後が、カッコ良すぎる!

イントロの元ネタは、
Jacques Brel / ジャック・ブレルの
Madeleine」。

 

 

 

「Sunrise」

どうやって、その場に登場しようか・・・?
シリーズ・・・!

パイプイス蹴散らすのはダメです。
心の「ウィー」は、いいかも!

 

 

 

・Led Zeppelin / レッド・ツェッペリン

「Immigrant Song」

何かを振り回すのもダメです。

「移民の歌」です。

この曲で、「Immigrant」の意味を

覚えた気がする・・・。

 

 

 

「CRASH~戦慄~」

デンマークのヘヴィ・メタルバンド、
Royal Hunt / ロイヤル・ハントの
「Martial Arts」のロング・バージョン。

おごそかな雰囲気からの
ギターとドラムで
テンション上がります。

 

 

 

・Creation

「スピニング・トー・ホールド」

「生きてるって何だろ~、
生きてるってなあにっ!」という歌詞しか・・・

 

 

 

・Gioachino Rossini

「William Tell Overture」

ウイリアム・テル序曲。

映画「時計じかけのオレンジ」
(A Clockwork Orange)や運動会、
「ひょうきん族」のイメージもありますが、
個人的には、映画「ブラス!」
(Brassed Off)を思い出します。

あの指揮者の力強さを思い出して号泣してしまいます。

 

 

 

・Dmitri Borisovich Kabalevsky
/ ドミトリー・カバレフスキー

「組曲 道化師 ギャロップ
(道化師のギャロップ)」

テンション上がります。

運動会つながりで、
テンションあがる曲特集3」で
紹介した「クシコス・ポスト」を
電車の中で聴くと、笑えてきます。

それをグッとこらえて、オシャレな
R&B聴いてます風のフリをしてます。

 

 

 

・Sir Edward William Elgar
/ サー・エドワード・ウィリアム・エルガー

「Pomp And Circumstance
No. 1 In D Major」

やっぱり、「威風堂々」。

そうありたいですね・・・

 

 

 

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