激しさと美メロな洋楽 Rock!

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第81回は、

激しい中にも、美メロな洋楽 Rockのおすすめ!

 

Killswitch Engage / キルスウィッチ・エンゲイジ

 

ヴォーカルがJesse David Leach
/ ジェシー・デイヴィッド・リーチと
Howard Jones / ハワード・ジョーンズと
交互に入れ替わっているイメージの強い
Killswitch Engage。

 

パワフルなデスヴォイスと
美メロなサビ。

この美メロがクセになる!

 

「In Due Time」

「All in due time!」

なんてカッコイイ曲なんだろ・・・。

ついついハモリの方を聴いてしまいますが・・・。

もっと、歌メロ部分を聴きたくなる1曲です。

 

 

 

「New Awakening」

メロディアスなギター、サビがお気に入り。

当然、テンション上がります。

 

 

 

「Never again」

美メロ好きには、いつ美メロが来るんだろ~ワクワク。

そして、来たァァ!

「Nothing can change
what you’ve done
Nothing can change the way I feel」

うっとり聴く瞬間です。

 

 

 

「This Fire Burns」

美しい!

「Even through the darkest days
This fire burns always,
This fire burns always」

こんなに耳に残る曲は、頭振って聴くよりも大合唱!

 

 

 

・Bullet For My Valentine / ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン

「Riot」

ギターのリフがとにかくカッコイイ1曲。

「riot」には、暴動という意味があるとのことですが、

出だしから、「Are you ready it’s time for war」という歌詞・・・。

この曲の疾走感が闘争を物語るように聴こえます。

 

 

 

・Stone Sour

「Do Me A Favor」

ノリノリになれる1曲。

印象に残るサビと、さらにラストが超オススメ

 

 

 

・Smashing Pumpkins
/ スマッシング・パンプキンズ

「Tarantula」

スマパンの中でもお気に入り!

なぜだか、曲の入りがツボすぎます!

 

 

 

・Finger Eleven
/ フィンガー・イレヴン

ヴォーカル、Scott Anderson / スコット・アンダーソンのインパクトと
リードギターのJames Blackのギターがおすすめ!

カナダのロックバンド。

 

「Paralyzer」

ドラムが心地イイ!

そして、ギターのリフがサビまで聴けて、最高です。

 

 

 

「Living In a Dream」

ライヴで聴きたい!

nod your head !って感じです。

 

 

 

「One Thing」

癒しの1曲。

Rockバンドのこういう曲もいいもんです。

 

 

 

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