圧倒されて、泣けるR&B特集

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第78回は、

洋楽 美メロなR&Bのおすすめ!

圧倒されて、泣けるR&B特集です。

 

・Kirk Franklin / カーク・フランクリン

「Lean On Me」
(Feat.Mary J. Blige, Bono(U2),
The Family, R.Kelly, Crystal Lewis)

ゴスペル歌手のKirk Franklinの曲の中で、おすすめ!

これだけのスゴイメンバーで、それぞれの特長ある声が一つになって、
まさしくハーモニーというのにふさわしい1曲。

Crystal Lewis / クリスタル・ルイスの伸びやかな声で転調したあとの
コーラスを聴くたび鳥肌が止まらないです。

そして!ハモリの男性パートの低音の迫力と
ラストの圧倒的存在感のある女性、
Tamela Mannのド迫力に涙が出ます。

 

 

 

One Nation Crew (1NC)

「Free」

こちらもKirk Franklinによって結成された
One Nation Crewによる鳥肌立ちまくりの1曲。

力強くて優しいゴスペルって、
心に響きます。

 

 

 

・Bebe Winans / ビービー・ワイナンズ

「Coming Back Home」
(Feat.Brian McKnight & Joe)

Bebe Winans
/ ビービー・ワイナンズ、
Brian McKnight
/ ブライアン・マックナイト、
そして、Joe / ジョー!

この豪華メンバーの曲も、それぞれ聞かせどころがあって、
ラストは鳥肌ものです。

 

 

 

・Kelly Price & Aaron Hall

「Love Sets You Free」

映画「ハリケーン」のサントラに収録されてます。

2人のかけあいに鳥肌が止まりません。最高です。

Aaron Hall / アーロン・ホールは、
R&BユニットGUYのメンバーでもありますが、
それにしても、イイ声すぎです。

 

 

 

・Jennifer Hudson / ジェニファー・ハドソン

「And I Am Telling You I’m Not Going」

ヤバイ1曲。

聴くたび、泣けます。

 

Jennifer Hollidayが同じく1982年のブロードウェイミュージカル
「Dreamgirls」で歌った
And I Am Telling You I’m Not Going 」。

同じジェニファーというのも、スゴイですね。

 

 

 

・Beyonce / ビヨンセ

「Listen」

ビヨンセの回でも紹介しましたが、
Jennifer Hudson / ジェニファー・ハドソンと2人の歌を聴ける
映画「ドリーム・ガールズ」(Dreamgirl)は、最高です!

ストーリーと感情たっぷりな曲を重ねると、感動が倍増です。

 

 

 

・Sam Cooke / サム・クック

「Bring It On Home To Me」
(Live At The Harlem Square Club, 1963)

まさに、話すように歌うライヴ版!

「Somebody say this is the operator
I say I don’t want you operator!
I want my baby!
Oh, operator! I want my baby」

この盛り上がりがお気に入り!

オペレイラっ!

「Ohhhhhhhh~ Ohohoh~♪」・・・最高!

曲が始まると、もう鳥肌が止まりません。

 

 

 

「Feel It」

「Bring It On Home To Me」と共に、
Will Smith / ウィル・スミス主演の映画「アリ」(Ali)の
オープニングでかかる曲。

映画で歌っているのは、David Elliott。

 

 

 

「A Change Is Gonna Come」

Aretha Franklin / アレサ・フランクリン、SEAL、R.Kellyなど
多くのアーティストがカヴァーしてます。

 

 

 

・Whitney Houston / ホイットニー・ヒューストン

「It’s not right, but it’s okay(Remix)」

ただのダンスRemixではありません!

2’30”から大音量で聴くと、もうワクワクしてしまい、
3’30” からラストまで圧倒されて涙が出ます♪

 

 

 

・天使にラブソングを2 / Sister Act 2

「Oh Happy Day」

Ryan Tobyのソロパート!

そして、やっぱり、ハモリの男性パートの低音に聴き入ってしまいます。

映画も楽しかったですが、サントラはもっとおすすめ!

 

 

 

・The Steeles

「This Little Light of Mine」

Whoopi Goldberg / ウーピー・ゴールドバーグの映画つながりで・・・、

映画「コリーナ、コリーナ」
(Corrina, Corrina)です。

大好きな映画です。

このアカペラ、シビれます。

 

 

 

The Steelesのジェヴェッタ・スティールと言えば・・・

 

・Jevetta Steele / ジェヴェッタ・スティール

「Calling You」

映画「バグダッド・カフェ」
(Out of Rosenheim / Bagdad Café)と
言えば、この曲です。

映画も曲も超インパクトあります。

 

 

 

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