Matchbox Twenty / マッチボックス・トゥエンティ

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第54回は、

洋楽Rockのおすすめ!

ボーカル、ロブ・トーマスの声がおすすめなRockバンド!

 

Matchbox Twenty / マッチボックス・トゥエンティ

 

「How Far We’ve Come」

イントロからカッコ良くて、テンションあがる1曲です。

 

 

 

「Cold」

サビの迫りくるような
「Tell me why you gotta be so cold」
で、泣きそうになってしまいます。

 

 

 

「Put Your Hands Up」

軽快なPopです。

「Put Your Hands Up」しながら聴きましょ♪

 

 

 

「She’s So Mean」

さわやかなイントロだなぁと思いながら、聴いていたつもりが、
サビに向かってノリノリに変わる1曲です。

 
サビのスケールのデカさがお気に入りです。

空に向かって、両手広げて聴くと、さらにGoodですょ!

MVは、美人すぎる?自由奔放な彼女です。

 

 

 

「English Town」

むちゃくちゃカッコいい曲です。

出だしの「Come inside ♪」を「ゴメンナサイ」と思って聴いてました。

 

 

 

「Bent」

「Disease」と共に、
Matchbox Twentyの代表曲の一つ。

 

 

 

「Disease」

かなりPop、キャッチーな曲です。

サビの言葉のリズムっていうんですかね~?

それがたまらなく大好きです。

 

 

 

「Downfall」

 

 

 

「Parade」


バラードとまではいきませんが、なぜだか物悲しい曲です。

 

 

 

「Overjoyed」

暖かい日差しを浴びながら、聴きたい曲です。

 

 

 

「Our Song」

軽快な曲で、さわやかな気分になれます。

 

 

 

「Crutch」

 

 

 

「Stuck in the Middle」(Cover)

カッコイイですね。

それにしても、イイ声だぁ~ ロブ・トーマス!

 
この曲を聴いて、映画「レザボア・ドッグス」が出てきました。
 

元歌は、Stealers WheelのStuck in the middle with you

 

 

 

Matchbox Twenty

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