Jennifer Lopez / ジェニファー・ロペス

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第18回は、

洋楽 R&Bのおすすめ!

 

Jennifer Lopez / ジェニファー・ロペス

ダンサブルな曲が多いイメージですが、

彼女のバラードは、切なくて心に突き刺さるようで、おすすめです。

 

「First Love」

「I wish you were my first love
‘Cause if you were my first
Baby there wouldn’t have been no second,
third or fourth love」

なぜだかワクワクしてしまうサビがおすすめ!

それがFirst Love?

 

 

 

「Same Girl」

初めて聴いた時から、
重厚感のあるバックトラックに
一聴きボレ♪。

「Get off of me.」も耳に残りますネ。

 

 

 

「Baby I Love You (Remix)」
(Feat.R.Kelly)

この曲、本当にイイ曲です。

この2人の声、リズムが最高におすすめ!

J.Loの「I need you ~ I gotta have you baby!」 がお気に入りです。

 

 

 

「(Can’t Believe) This Is Me」

J.Loのバラードで一番お気に入りです。

泣きの1曲です。

 

 

 

「The One」

大好きな曲です。

 

元ネタは、The Stylisticsの
You Are Everything」 で、

Diana RossとMarvin Gayeがカヴァーをして
→ 「You Are Everything

Mary J. Bligeの「Everything」が有名です。

 

 

・Mary J. Blige / メアリー・J. ブライジ

「Everything」

出だしが「上を向いて歩こう」にも聴こえたり・・・。

この曲も大好きです。

 

 

 

「Brave」

「Don’t be afraid, don’t be afraid
This is your day, this is your day!」

聴くたびに、癒されて、元気をもらってます。

 

 

 

「Booty」
(Feat.Iggy Azalea)

「Big, big booty
What you got a big booty」

超耳に残ります。

オーストラリアのラッパー、
Iggy Azalea / イギー・アゼリアを
フィーチャリング。

どこか異国感漂うテンション上がる
1曲です。

 

 

 

「What Is Love」

映画「カレには言えない私のケイカク」(The Backup Plan)の
サントラに収録。

コーラスがお気に入り。

「カレには言えない私のケイカク」なら、
Kelly Clarkson / ケリー・クラークソンの
Miss Independent」も
おすすめです。

 

 

 

「Cherry Pie」

かなり軽快なPopでキャッチーです。

 

 

 

「That’s Not Me」

こういうPopな曲をもっと歌って欲しいですね。

 

 

 

「Si ya se acabo」

ラテンPopな曲でおすすめです。

 

 

 

「Get Right」

このMVでの曲の出だしが鳥肌モノです。

お気に入りのイントロ、元ネタは、
Usher / アッシャーの「Ride」。

さらにこの曲の元ネタとされているのが、
MasterSounds-Maceo & The Macksの
Soul Power 74」の中盤辺りです。

 

 

 

「I’m Gonna Be Alright」(Feat.Nas)

フックのメロディ、
そしてコーラスがお気に入り!

 

 

 

「Do It Well」

「ドゥイドゥイ!ドゥイドゥイ!」

 

 

 

「On The Floor」(Feat.Pitbull)

・・・ランバダですね。

 

 

 

「Love Don’t Cost A Thing」

映画のようなMVですね。

Jennifer Lopez主演の映画
「ウェディング・プランナー」
(The Wedding Planner)で聴けますが、
サントラには、入っていないようです。

映画は、マーブルチョコを食べたくなります。
お気に入りのラブストーリーです。

 

 

 

「Jenny From The Block」
(Feat.The Lox)

超カッコイイ♪

途中にガラっと変わるパートがお気に入り!

イントロからの
「Children grow and women producing
Men go working Some go stealing
Everyone’s got to make a living」、

元ネタは、20th Century Steel Band、
Heaven and Hell Is on Earth」から。

そして、その後から聞けるバックトラックは、
Enoch Lightの「Hijack」。

 

 

 

「I’m Into You」(Feat.Lil Wayne)

「Na-na-na-na-na-na na-na-na-eh ♪」

耳に残りますね。

 

 

 

「If You Had My Love」

イントロからのギターとストリングスが心地いい1曲。

 

 

 

「Escapemonos」
(Feat.Marc Anthony)

2人の掛け合いにウットリしてしまいます。

美しい曲です。

 

 

 

「Play」

 

 

 

「Ain’t It Funny」(Feat.Ja Rule)

思わずタテノリで聴いちゃいます。

 

 

 

「I’m Real」(Feat.Ja Rule)

 

 

 

「Be Mine」

悲しげなバックトラックは、
Paul Mauriat /ポール・モーリアの
Sunny」が使われています。

 

 

 

「Still」

しっとりしたPopsです。

イントロ部分は、Teddy Pendergrassの「Set Me Free」が使われています。

 

 

 

Jennifer Lopez

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