Brian Mcknight / ブライアン・マックナイト

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第8回は、

洋楽R&B、シルキーな声が魅力的!

Brian Mcknight / ブライアン・マックナイト

兄弟に、TAKE6のClaude McKnight。

低音から、高音まで優しさと切なさが入り混じっています。

おすすめは、美メロなバラードです!

 

「6, 8, 12」

タイトルの「6, 8, 12」は、君がいなくなってから、6か月と8日と12時間・・・
君に会いたいけど、何て言ったらいいかわからない、
忘れなきゃいけないのはわかってる、でも・・・

そんな切ない歌詞です・・・

「Do you ever think about me?」

 

 

 

「Thinkin’ Bout Me」

映画「ナッティ・プロフェッサー2
クランプ家の面々」
(Nutty Professor II: The Klumps)の
サントラに収録。

イントロからサビまで、お気に入りのバラードです。

「And here’s the one last chance
for you to go~♪」で鳥肌です。

「I know you’re thinking ‘bout me!」

 

 

 

「Still」

最後のハモリがたまりません。

「I still think about you
I still dream about you
I still want you
and need you by my side
I’m still mad about you
all I ever wanted was you
your still the one」

 

 

 

「Everytime you go away」

ピアノとストリングス、そして切ないメロディ・・・。

 

 

 

「Someday Someway Somehow」

メロディも、声も、優しい気持ちになれる曲です。

 

 

 

「Shoulda, Woulda, Coulda」

〝Shoulda been a better man”

ああすりゃ、よかった・・・

切ない歌です。

 

 

 

「The Only One For Me」

出だしの「ラハぁ~♪」、最高!

「But if you think that
I could look you
in your face and lie right
through my teeth」

このパートの言葉のリズム、おすすめです。

 

 

 

「Anytime」

ピアノの旋律がたまりません。

このイントロの元ネタとも言われる
Meshell Ndegeocello
/ ミシェル・ンデゲオチェロの
Outside Your Door」。

こちらもイイ曲です。

 

 

 

「4th of July」

出だしが耳に残ります。

 

 

 

「Crazy Love」

Van Morrison / ヴァン・モリソンの
曲のカバー。

名曲です。

 

 

 

「Back At One」

Brian Mcknightの代表曲とも言える曲です。

Shayne Ward / シェイン・ワード、
Mark Wills / マーク・ウィルスなどが
カバーしています。

 

 

 

「Let Me Love You」

歌い回しがお気に入りです。

 

 

 

「My Kind Of Girl」
(Feat.Justin Timberlake)

イントロから、ハモリまで、
なんだか優しい気持ちになれます。

 

 

 

他にも、数々のアーティストとコラボしています。

その中でも、Josh Grobanと歌う、
 

「Bridge Over Troubled Water」

ラストのハモリはヤバいです。
鳥肌モノです。

どこまでハモるんだぁ~

観終わると、観客と一緒に拍手しちゃいます。

会場にいたかった・・・。
ただただそう思えます。

 

 

 

Kenny G(Feat.Brian Mcknight)

「Careless Whisper」

Wham! / ワム (Feat.George Michael)の名曲ですね。

Kenny G のサックスと共に
ブライアン・マックナイトの本当にイイ声が聴けます。

 

 

 

「All Night Long」(Feat.Nelly)

心地よいリズムがおすすめ!

 

 

 

「You Should Be Mine
(Don’t Waste Your Time)」

イントロからのギターのリフの元ネタとして、
James Brown / ジェームス・ブラウンの
I got ants in my pants」が
挙げられます。

「Music in High Places」というDVDシリーズの中での
この曲のラスト、「Here We Go!」が超カッコイイ!

 
そして、教会で一人アカペラで
「Quiet Place」を歌うシーンは、鳥肌ものです。

 

 

 

・Ill Al Skratch
/ イル・アル・スクラッチ

「I’ll Take Her」(Feat.Brian McKnight)

Brian McKnightのフロウが
おすすめです。

「If you don’t want her don’t
waste her time」

 

 

 

「I wish It Would Rain Down」

Phil Collins / フィル・コリンズの
カバー。

Brian色になっています。

 

 

 

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