カノンを使った洋楽特集 Part.2

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第191回は、

ヨハン・パッヘルベルの
カノンを使った洋楽特集 Part.2

いろんなジャンルでのおすすめです。

カノンを使った洋楽 Part.1
Hip-Hop特集は、⇒ 「コチラ

Part.3は、⇒ 「コチラ

 

・Lutricia McNeal / ルトリシア・マクニール

「Rise」

R&Bでカノン使いです。

大好きなアーティストの1人です。

 

 

 

・Sweetbox / スウィートボックス

「Life Is Cool」

この曲を聴くと、
「Everything’s gonna be alright」を
聴きたくなります。

Sweetboxのおすすめ記事は、⇒ 「コチラ」。

 

さらに、
SweetboxのGeo / ジオと、
Jade /ジェイドのコンビからなる
ETERNITY∞。

ETERNITY∞のカノン3部作の記事は、⇒ 「コチラ」。

 

 

 

・Tiziano Ferro(Feat.Kelly Rowland)

「Breath Gentle」

イタリアのシンガー、Tiziano Ferroと
Kelly Rowland / ケリー・ローランドのコラボ曲。

あまりにもキレイな曲でおすすめ!
でも、バックのカノンにまで
なかなか気づかなかった1曲です。

 

 

 

・Glen Hansard / グレン・ハンサード

「Everytime」

ラスト間際のストリングスでの
「カノン」に鳥肌!

アイリッシュバンドのThe Framesの
Glen Hansard。

映画「ONCE ダブリンの街角で」
(Once)の主演の彼です。

こちらもおすすめ!

 

 

 

・Sarah Connor / サラ・コナー

「Love is Color- Blind(Feat.TQ)」

TQのラップとドイツの歌姫、Sarah Connor。

彼女の声もおすすめです。

 

 

 

・Vitamin C / バイタミンC

「Graduation (Friends Forever)」

個人的に、「カノン」って、
卒業式の印象が強いです。

ビタミンCじゃなく、バイタミン。

 

 

 

・Aphrodite’s Child
/ アフロディテス・チャイルド

「Rain and Tears」

カノンをサンプリングしている
超物悲しい曲です。

 

 

 

・Spiritualized / スピリチュアライズド

「Ladies And Gentlemen We Are Floating In Space」

宇宙感のある電子音と共に
「カノン」が流れます。

同タイトルのアルバムに収録で、
日本語題が「宇宙遊泳」。

 

 

 

・Belle & Sebastian / ベル・アンド・セバスチャン

「Get Me Away From Here I Am Dying」

ギターの音色、ラストのストリングス系の音で
かすかに「カノン」を感じます。

アルバム「If You’re Feeling Sinister」に収録。

 

 

 

・Arianne / アリアンヌ

「Komm,susser Tod」

イントロからカノンベースの1曲。

映画「THE END OF EVANGELION」
(新世紀エヴァンゲリオン劇場版
Air/まごころを、君に)の劇中挿入歌。

日本語タイトルは、「甘き死よ、来たれ」

 

 

 

・All Angels / オール・エンジェルス

「Salve Regina」

癒しのハーモニーと
心地良いソプラノにウットリしてしまいます。

 

 

 

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