女性アーティスト特集12

洋楽おすすめRock,Pops,R&B,Hip-Hop etc.第189回は、

洋楽 女性グループのおすすめ!

ダンサブルな曲、ポップなケルト音楽を
バックに使った曲、そして
たそがれてしまうバラードがおすすめ。

まずは、

ちょちょちょっと待って、お兄さん♪

・B*Witched / ビー・ウィッチド

「Mickey」

オーミッキー
ヨソファィン ラッスンゴレライ♪

何、言ってんの、お兄さん♪

オーミッキー
ヨォソォファイン
ヨォソォファインユー
ブロマィマィンヘィ ミッキー!
(ヘッヘッ!)

この曲の元ネタは、Raceyの「Kitty」を
アレンジしたToni Basil / トニー・バジルの「Micky」。

B*Witchedの、この曲は、
映画「チアーズ」(Bring It On)のサントラに収録されています。

チアリーダーのゴリエは、もちろん、
ラッスンでも、ヘィッヘィッと掛け声が
入っているので、B*Witched版ですね。

 

 

 

「Freak Out」

Shocking Blue / ショッキング・ブルーの
Venus(ヴィーナス)」を彷彿させるような
バックトラックでテンション上がります。

 

 

 

「Love And Money」

聴くたびに元気をもらえます。

Bメロの「Baby, don’t tell me
it’s too late」からのぉ
ワクワクするような展開がおすすめ。

 

 

 

「Fighting For The Drop」

民族音楽、ダンスのノリがおすすめな1曲。

「ユフッフゥフゥフゥ♪」

さわやかです。

 

 

 

「If It Don’t Fit」

力強いカントリー調にも思えるRockです。

サビのリズムを聴くと、沖縄民謡のリズムでも
いけるんじゃないかと思います。

 

 

 

「Are You a Ghost?」

ぼ~っと、たそがれ時におすすめのバラード。

ギターとサビの「Are You a Ghost?」の
声が切ないです。

 

 

 

「It Was Our Day」

ハーモニカとギターの音色、
伸びやかなサビに癒されるバラード。

 

 

 

「The Stars Are Ours」

アイルランド出身のグループということもあり、
ケルト音楽を感じさせるイントロ、
EDM(エレクトロ ダンス ミュージック)の
ノリもおすすめです。

 

 

 

「Waiting All This Time」

こちらもダンサブルで、
アイリッシュ音楽を思わせてくれ、
クラップが心地いい1曲です。

 

 

 

B*Witched

 

 

民族音楽とポップな曲と言えば、

・G.R.L.

「Wild Wild Love」
(Pitbull feat.G.R.L.)

フック部分のリズムが超おすすめです。

 

 

 

「Ugly Heart」

「Your smile could light up
New York City after dark」のハモリ、最高です。

 

 

 

「Don’t Talk About Love」

テンション上がる1曲。

「Don’t Talk About Love!
Don’t mess it up!」

 

 

 

「Show Me What You Got」

「アイアイアイ アァァァ~ィ
If you wanna be with me ♪」

ついつい、口ずさんでしまいます。

 

 

 

「Rewind」

ハモリが心地良くてノレます。

「Baby why don’t we just press rewind~」

 

 

 

「Vacation」

映画「スマーフ2 アイドル救出大作戦!」
(THE SMURFS 2)のサントラに収録されています。

 

 

 

「Lighthouse」

後半のハモリにグッときます。

お気に入りの曲ばかりのG.R.L.。

メンバーの一人、Simone Battle / シモーヌ・バトルが
いなくなってしまいましたが、もっと、
もっとイイ曲を聴いてみたいです。

 

 

 

G.R.L.

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